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ISO9001審査員の登録をしている方が、その資格を維持するためには、年間 15時間以上の専門能力の継続的開発(CPD)を求められています。
本セミナーでは、CPDに関わるテーマの内、「品質マネジメントシステムの原則、品質マネジメントシステムの規格」、「品質管理技術」、「審査技術の向上」に関する専門能力開発をお手伝いします。
| 会期 | 会場 | |
|---|---|---|
| 平成22年 9月13日(月)~14日(火) | 東京B | (申込締切:9月6日) |
「会場」の詳細は、下記の「開催場所」をご参照ください。
9:30~18:00
30名 最小催行人数5名
お一人様 57,750円(教材費含む。税込み)
東京都目黒区東山三丁目7番11号
TEL (03)3710-8880
会場アクセス
東京都大田区大森本町一丁目6-1
大森パークビル 6階
TEL (03)5764-2363
会場アクセス
会沢保則
1973年NEC入社。マイクロ波管事業部に所属し、設計開発業務に従事。現在NECパーチェシンングサービスでISO9001、及びISO14001認証取得支援および研修のエキスパートとして活躍中。(企業に対する環境、品質コンサルタントおよび環境、品質セミナー講師、ISO9001、及びISO14001認証取得支援コンサルティングは40社以上)ISO9001主任審査員、ISO14001主任審査員。
【講師コメント】
本セミナーでは、品質マネジメントシステムを有効活用するために最新動向等の情報を提供します。
昼食付
(もちろん飲み物付きです!)
JIS Q 9001:2008規格書を進呈
受講終了後に修了証を進呈
ISO9000シリーズの概要を説明
監査の視点からISO9001規格要求事項を解説
(ISO9001:2008の知識に係わるCPD実績に該当:3H)
監査結果の事例を読み、規格に適合か不適合かを判定
内部監査の目的及び目的を達成するために
監査員に求められる資質を解説
内部監査を効果的に行うために必要な、技能と知識について解説
監査を効果的に行なうためのツールの役割り、使い方を解説
プロセス監査での代表的なプロセスの監査項目事例を紹介
事例プロセスにおける監査項目を抽出
監査により何を確認したいのか「確認項目」を抽出
監査で調査する規定、記録を抽出
不適合抽出時の注意点と報告書の書き方を解説
内部監査の実施事例を読み、不適合事項を抽出
不適合報告書の作り方の演習
お一人様 57,750円(教材費含む。税込み)